今週お迎えするのは、映画監督・治療家の石井かほりさんです。 2006年にドキュメンタリー映画『めぐる』で監督デビューされた石井さん。 鍼灸マッサージサロンで施術をおこなう治療家でもありながら、 映画監督としては、日本の伝統文化・職人をテーマに作品を手がけています。 今週は4日間を通して、能登での活動から、人々の心と体を癒やすお仕事まで、 石井さんの気づきの先に生まれるものをのぞきます。 第2回目は、ライフストーリー。 クリス智子さんが発起人の一人である「NOTO no KOE little book」にも、文章を寄せている石井さん。 2本のドキュメンタリー映画『ひとにぎりの塩』『一献の系譜』では、 能登半島の土地で働き、生きる人々の姿を映し出しています。 そもそも石井さんはなぜ映画監督になり、ドキュメンタリーの世界に飛び込んだのでしょうか。 子供時代のことから、学生、社会人を経て、通った専門学校で出会った1本。 ドキュメンタリーに感じる魅力から、ドキュメンタリーを撮影する上でのポリシーについても伺っていきます。 〇Xアカウント https://twitter.com/ttn813 〇Instagramアカウント https://www.instagram.com/ttn813_/ 〇番組の感想はこちらからもお待ちしています https://www.j-wave.co.jp/original/talktoneighbors/message/ Rss Apple Podcaster →